Across

国際ミーティングプランナー2〜6都市 · 登録なし・ブラウザー内で

海外との会議、現地の日付まで明確に。

都市を越えて、会議が収まる時間。

共有カレンダーのない海外の相手に。聞いた可能時間と会議の長さを入力し、各都市の日付・曜日付きの候補を伝えます。

使い方

1. 主催日と会議の長さ(15〜180分)を設定します。最初の都市が主催で、ボードの軸はその都市の1日です(時刻切り替えの日は実際の長さ)。

2. 各都市を都市名・国名・タイムゾーンで検索し、参加できる時間を入力します。終了が開始より早いと、深夜0時をまたぎます。

3. ほかの都市の「自動」は主催日の前後の日付を確認するので、1日進んだり遅れたりしている都市も扱えます。前日・同日・翌日に固定することもできます。

4. 「時刻を探す」で全員の時間を1本の軸に描きます。青緑は全員に共通で、これからの時間です。開始時刻は15分ごとと、共通時間のちょうどの開始です。

5. 存在しない現地時刻(時計が進む)はエラーになり、2回ある時刻(時計が戻る)は選択が必要です。+05:45や30分の切り替えにも対応しています。

6. 時刻を選ぶと各都市での時刻が表示されます。最大3つを提案に入れてリンクを送るか、1つをUTCの.icsでダウンロードできます。

保存を押したときだけ、このブラウザーに残ります。相手の実際の予定は再確認してください。

日付は維持します。適用すると選択と提案を解除して再計算します。

同じ日付・可能時間・基準時刻で比較します。適用するまで選択は変わりません。

全都市は同じUTC軸です。淡色:入力時間、濃色:選択した会議。

文面をコピーして自分で伝えます。返信の自動送信・本人確認・自動予約は行いません。

保存を押したときだけこの端末に残ります。最大5提案。名前・連絡先は保存しません。提案リンクだけでは受け取った返信や決定は伝わりません。

保存を押したときだけ残ります。最大5会合・各8提案バージョン。名前・返信はこの端末、リンクにはランダムなマーカーと提案時間だけを含めます。

プライバシー

計算と入力はこのブラウザーで処理します。「現在の条件を保存」を押した場合に限り、都市・可能時間・会議の長さ・セット名を同じサイトのこのブラウザーに保存します。削除と復元が可能です。日付・選択・提案は保存しません。Cookie・解析・広告・外部フォント・外部画像は使いません。

保存を押したときだけこの端末に残ります。最大5提案。名前・連絡先は保存しません。提案リンクだけでは受け取った返信や決定は伝わりません。

保存を押したときだけ残ります。最大5会合・各8提案バージョン。名前・返信はこの端末、リンクにはランダムなマーカーと提案時間だけを含めます。

提案リンクと共有リンクは「#」の後にUTC時刻・長さ・タイムゾーンとそのUTCオフセットだけを持ちます。ブラウザはこの部分をサーバーに送りませんが、リンクを持つ人は誰でも読めます。名前・メール・入力した時間は含みません。

.icsファイルは端末上で作られ、名前・メール・参加者・件名を含みません。